虚貌(上)を読みました 2022年10月1日2022年10月1日| adminadmin| コメントなし | 9:37 PM カテゴリー: Books ★★★★☆ 久々の新し目の小説は、雫井脩介氏の虚貌(上)です。 といっても、刊行は平成14年とそこそこ古いかな? うん、面白いですね。やはり現代文は読みやすいと思いました。 下巻が非常に気になります。 虚貌(上) created by Rinker Amazon 楽天市場 Yahooショッピング コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ email confirm* post date* 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策) 投稿ナビゲーション PREVIOUS 前の投稿: 五重塔を読みましたNEXT 次の投稿: 虚貌(下)を読みました Related Post 愚者のエンドロールを読みました愚者のエンドロールを読みました 2018年7月24日2018年7月24日| adminadmin| コメントなし| 11:18 PM ★★★★☆ なんか、一度読んだような気がする。内容がバッチリ覚えている。 過去の読んだ本一覧を見ると未読なので読んでないっぽいのだけど。なぜだろう。 もしかして氷菓のアニメに入ってたのか? 内容は謎解きミステリーって感じ […] 続きを読む続きを読む 背中の蜘蛛を読みました背中の蜘蛛を読みました 2023年8月8日2023年8月8日| adminadmin| コメントなし| 8:48 PM ★★★★☆ タイトルからは内容が予想できませんでしたが、かなりおもしろかったです。 テーマは重たいです。2013年にスノーデン氏によって告発された国際的監視網(PRISM)の実在、いわゆるスノーデン事件をバックボーンとし […] 続きを読む続きを読む 葉桜の季節に君を想うということを読みました葉桜の季節に君を想うということを読みました 2018年10月8日2018年10月8日| adminadmin| コメントなし| 8:02 PM ★★★★☆ タイトルに惹かれて買いました。 初めはこの小説は合わないかなって思っていました。場面転換が多すぎて複雑だし。読み進めていくうちに色んなところがつながってきます。パズルのピースが散らばっているというのでしょうか […] 続きを読む続きを読む
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